▼NHK受信料引っ越しで払わない。

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NHKの住所変更に関する情報

NHK受信料は引っ越しの際や一人暮らしの際はどうするのか?
結論から言えば、引っ越し先で地上波を受信できる設備を要しているなら支払うしかない。なぜならNHKを見ていなくても支払う義務があるからである。
そこには、NHKは見ないからとか小学生みたいな言い訳は存在しない。

ただ受信料を支払いたくなければ。
解約したければ簡単である。地上波を見なければいい。つまり地上波を物理的に受信できない状態にすればいいだけである。

仮にいままでクレジット払い支払っていたとしても、引っ越し前に契約していても、受信できない状況にすれば簡単に解約できる。

例え徴収員がなんと言おうが裁判でも100%勝てる。

テレビを持たない。
アンテナが無い。
ワンセグを受信できない。

この状況にすれば支払う必要は無い。


また一人暮らしの未成年。大学生でも高校生でも受信契約は必要なのかについてはNHKのHPを参照にしてください。
端的に言えば、見るなら支払えです。ただ家族割等があるよw。NHK的にはとりあえず契約したいんです。

何度も言いますが、契約したくなければ地上波を受信できない状況にするしかないです。

ひとり暮らしの大学生で未成年でも、受信契約は必要なのか?

  • 放送法第64条第1項において、NHKの放送を受信できる受信設備を設置した方は、受信契約の義務があると定められています。
  • 未成年の大学生でも、ひとりでお住まいのお部屋にテレビを設置したような場合は、受信契約が必要になります。
  • なお、親元を離れて暮らす学生の方等を対象とした、受信料の「家族割引」があります。


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